野球脳パパのテニス雑記帳

10年間息子のジュニアテニスに寄り添ってきた父の目線でテニスについて思ったことを書いています。ジュニアテニスでお困りの時は記事検索してみてください。

ボール跡消し事件の主審がまたやらかす

ボールの跡消し事件の炎上が冷めやまぬ間に、またちょっとした問題があった模様です。

 

 

跡消し事件と同じ主審(フランス人)での女子ダブルスの試合

 

オーストラリアペアのショットが決まり線審がイン

 

しかし例の主審がオーバーコールしてアウト

 

オーストラリアペアが抗議

 

主審がボール跡を見に行くもアウトは変わらず

 

そこでなんと

 

相手のウクライナチェコペアがインを認める

 

両ペアと線審がインを認めているのに主審だけがアウトという

主審の力量を疑いたくなるような展開

 

 

これ間違いなくボールの跡わかってないでしょ

 

もしくは恣意的にやってる?

 

またヨーロッパ組に有利な判定をした主審

 

このような誤審を見てしまうとシュアイ戦の判定も間違ってたんじゃないの?と思いたくなりますね

 

オーバーコールするってよっぽど自信があるということですからね

 

見えてないのか?

 

見えていてあえてなのか?

 

 

クレーもホークアイによるチャレンジシステムは必要だと思います

 

無数のボール跡がある中でわかるはずがない

 

 

伝統も重要ですが

 

今のスポーツはそれ以上に正確性が求められています

 

判定ひとつで選手の人生と関係者の人生が大きく変わってしまうのですから

 

 

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ボール跡消し問題

tennisboy.hatenablog.com

 

元ネタの記事です

news.yahoo.co.jp